子供連れでの日帰り観光地おでかけガイド(東海・中部エリア)
鈴鹿サーキットでは「でんでんむし」や「サーキットカート」などのアトラクションが家族連れのレジャーで子供たちに大人気!
子供と一緒に日帰りで東海中部地方の一日中遊べる三重県鈴鹿市のテーマパークへおでかけしよう!
子連れ家族で楽しい日帰りレジャー観光地、『鈴鹿サーキット』のご紹介。
<子供連れ家族での日帰りレジャーパーク、観光おでかけガイド>
「鈴鹿サーキット」編 (東海・中部エリア)
三重県鈴鹿市の「鈴鹿サーキット」は、日本初の本格的なレーシングコースとして誕生しました。
そこに併設する遊園地「モートピア」には小さな子供でも1人で操縦できる乗り物がいっぱい!
運転する喜びと共に安全の大切さを学ぶ事ができる。また家族で楽しめるアトラクションもあるので一日たっぷりと楽しく遊ぶことができる。
名物アトラクション「でんでんむし」が新しく進化してデビュー!
今度の「でんでんむし」は“三代目”の乗り物で、初代は1972年と歴史がある乗り物です。
小学校3年生から大人まで楽しめるスピード感もある本格的なゴーカート「サーキットカート」。
子供の遊び心をくすぐるカラフルなピンキーバイク「ピララのピンキーバイク」。
車の運転をゲーム感覚で楽しみながら安全や運転のルールを学べる「キッズバイク」。
熱気球型のモノレールライド「ルンルンバルーン」。
子供の探究心を刺激する滝や洞窟のある巨大な山があるプール「アクアアドベンチャー」。
探検しながら水遊びが楽しめるので子供たちに評判だ。
アドベンチャープールやリバープールなど、7つのプールがある。
《鈴鹿サーキットの詳細》
【所在地】
カーナビに登録鈴鹿サーキット
所在地
〒510−0295
三重県鈴鹿市稲生町7992
TEL:059-378-1111
【アクセス】
車東名阪自動車道鈴鹿ICより国道1号線経由で南へ約13km
電車近鉄名古屋本線白子駅より車で15分
【駐車場】
20000台 無料【料金】
大人:1600円
小学生:800円
幼児:600円
パスポート(入園料込み)
大人:4200円
小学生:3200円
幼児:2000円
【営業時間】
10:00〜17:00(季節により異なる)休み:施設点検のため年2回(1月および6月)
<休業期間>
2009年6月22日(月)〜24日(水)
2010年1月25日(月)〜2月7日(火)
【その他】
各種イベントや年間の催し物など、詳しくは「鈴鹿サーキット」で確認してみて下さい。
《子連れチェック》
【食事】

園内に9ヶ所、遊園地隣接のホテルエリアにレストラン4ヶ所がある。
【トイレ】

園内に14ヶ所あり、そのうちベビーシートはプッチタウン内のトイレなど10ヶ所。
【休憩所】

休憩所は特にないが、園内の飲食施設や各所のベンチ、屋根のあるステージで休憩ができる。
【ベビーカー】
通常のベビーカーは500円/1日。コチラをモチーフにしたコチラ号は1000円/1日。
【コインロッカー】
シューティングライドスコーピオン乗り場前、メインゲート、ウェルカムプラザ横の3ヶ所。200〜400円。


今度の「でんでんむし」は“三代目”の乗り物で、初代は1972年と歴史がある乗り物です。